資金 東京
TokyoTCPのGAPファンドから、HydroBeetleに100万円
HydroBeetleは、東京のプログラム「TokyoTCP」のSeed枠に採択された、15のプロジェクトの一つです。そのGAPファンドから100万円の支給が決まり、資金は合わせて230万円になりました。
HydroBeetleが参加した場、支えてくれた人たち、そこから持ち帰ったこと。どの記事にも出典を載せています。
資金 東京
HydroBeetleは、東京のプログラム「TokyoTCP」のSeed枠に採択された、15のプロジェクトの一つです。そのGAPファンドから100万円の支給が決まり、資金は合わせて230万円になりました。

プログラム 米国・シリコンバレー
HydroBeetleが、学生起業家のためのJETROの研修に参加しました。使う人から製品を考えることを学ぶコースです。


イベント タイ・バンコク
アジア太平洋持続可能な開発フォーラムでは、水が見直しの対象の一つでした。HydroBeetleは、集水パネルを展示しました。

プログラム 東京・本郷
作業場所と、部品をつくる機械と、30万円。HydroBeetleは、ここで4台目の試作機をつくりました。

資金 東京・本郷
公益財団法人Soilが、東京大学で学生による4つのプロジェクトを選びました。その一つがHydroBeetleです。HydroBeetleにとって、初めての資金です。

イベント ブラジル・ベレン
ACTION 2025の決勝に進んだ5チームの一つとして、HydroBeetleは中国パビリオンの「気候と健康」のセッションで、水を集めるバックパックを発表しました。

表彰 香港
HydroBeetleにとって、研究室の外での初めての結果です。このコンペティションは、気候が変わるなかで人の健康を守る方法を、アジアの学生に問いました。